大晦日の反省

29日から年末休暇に入りましたが、夫婦二人の生活では、特に普段の生活と変わる場面はありません。カーテンを洗濯したり、パソコンの通風孔にたまったホコリを掃除したりはしますが、特に大掃除をするというわけでもありません。

変わったと言えば、普段平日は夫婦とも口にしないようにしているアルコールを、年末と言う事で毎日口にするようになった事かもしれません。普段、当方にとって血糖値維持にはご法度のアルコールですが、休日の前日にはビール程度は飲んでいました。それが年末年始と開放感からか、28日の晩から毎晩夫婦で口にするようになっています。

その効果はてきめん?に現れ、家内は腰まわりが太って、顔もまるくなったようだと、当方を非難しつつ体型を嘆いています。そう言われて家内の顔を見ると、心なしか?顔がふっくらしてきたようにも見えます。当方の顔も膨らんできたと言われ、お互いにアルコールの量を減らして、毎日の運動でカロリーを消化しなければと反省しつつ、それでも毎晩飲んでしまいます。

29日から毎朝ウォーキングは続けていますが、それを上回るカロリー量を摂取している事は確かです。この状態は元旦の夜までと決めており、2日からは普段の食生活に戻し、5日からの仕事始めには体調を元通りにする予定です。

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